【Sharp】シャープエアコンの故障の原因と対策と修理について

エアコン故障のイメージ
エアコン故障のイメージ

あつ~い夏!この時期に多い悩みが、「クーラーが冷えない!」「冷気が出てこない!」などのエアコンの故障やトラブルです。寒さは厚着をすれば何とか対応できますが、暑さは我慢できない!熱中症の危険もあるし、とにかく早い対応が必要ですよね。
そこで、今回の記事は、シャープのエアコンが冷えない時の原因と対策、そして故障だった場合の修理や買い替えのコツについてまとめてみました。

①突然、エアコンが冷えなくなった時の原因は?

そもそも、エアコンの仕組みはどうなっているのでしょうか。意外と知られていないのが、「なぜ冷えるのか」という仕組みなんです。「外の空気が入ってきて、それを機械のどこかで冷やしているのでは?」と思っている人が多いようです。実は、外気は一切入ってきていません。実際に冷やすのは「冷媒ガス」だけです。この冷媒ガスが室内機と室外機を結ぶ管の中をグルグル行ったり来たりしています。仕組みとしてはとても簡単なのです。
冷媒ガスが、管の中で揮発し、室内機のフィンにある熱をとって熱交換しながら室外機へ行きます。このガスは、水よりも高い温度で揮発します。そして、室内の熱を奪って温まった冷媒ガスは室外機で熱交換器を通って冷やされながら、また室内へくる。これを繰り返しています。また、暖かい空気が出る時は、この逆を行っているのです。エアコンの仕組みを知っているだけでも少しは対処の仕方が変わるかもしれませんよね。

さて、これまで使えていたエアコンが突然冷えなくなった!という時は、やはりどこかが「故障」していると考えるのが普通です。おもな原因を下記に挙げてみました。

1.1室外機(コンプレッサー)の故障・トラブル

室外機にはエアコンの心臓部ともいえる「コンプレッサー」が格納されています。コンプレッサーによって冷媒ガスが圧縮されることで冷たい空気を送ることができるので、エアコンの送風はできるけど冷気が出てこないという場合はコンプレッサーの故障が考えられます。もともとコンプレッサーは故障が少なく、耐用年数が長いため20年を超えることもありますが平均には10年あたりが寿命になります。

1.2室内機(電気系統)の故障・エラー

室内機と室外機に分けられたセパレートタイプのエアコンは、室内機に電気系統の基盤が組み込まれているので、一般的な電気機械の故障が室内機側で発生することによってエアコンが冷えないケースもあります。

1.3地震や落雷・豪雨などの自然災害による故障

夏場は特に天候が不安定で、ゲリラ豪雨や落雷など自然災害によるエアコンの故障も考えられます。室外機は雨に濡れていてもいい設計にはなっていますが、大雨で地盤が緩んだり、地震により固定台にずれが出たりすると配管が外れガス漏れなどの可能性もあります。

1.4設定温度が高い・リモコンの操作ミス

意外と多い事例として、まず確認したいのが、本当に冷えていないの?本当に故障なの?ということです。これは実は、「設定温度が高い」という原因もあるのです。特に高齢の方は高めの温度を好んで、エアコンの温度を27度にしながら、「冷たい風が出てこないよ!」と勘違いしてしまうのです。また、リモコンの操作ミスで冷房ではなく暖房に設定されていたりすると、当然冷たい風は出てきません。これは故障ではないのです。それでまず、本当に冷えないかを確認するために設定を冷房にし、温度を18度で、風量を強風にして運転してみて下さい。それでも冷えなければ「故障」である可能性が高いです。

②夏の使い始めにエアコンが冷えない時の原因は?

春から梅雨時期にかけてはエアコンは使わないという方も多いと思います。そこで、突然の暑さでエアコンをつけたけど、冷気が出ない、部屋が冷えない、という場合は以下のような原因が考えられます。

2.1室内機のフィルターやフィンのほこり・目詰まり

エアコンが冷えない時、一番初歩的な話ですが、フィルターの掃除をしているかの確認をしてみるのもよいです。エアコンの室内機は上部と前面の吸い込み口から空気を取り入れますので、前面のカバーを開けるとホコリをとるためのフィルターがあり、その奥にフィンがあります。フィルターを通過したゴミが、フィルターの先のフィンにまで達し、そこでゴミやホコリが蓄積している場合、熱交換がうまくできずに結果的に「冷えない」ということもあります。
長年、エアコンクリーニングや掃除をしていないと徐々に冷房能力が落ちていきます。とくに寝室などベッドのある部屋はホコリが多くなるので、シーズンごとのお手入れが必須です。シーズン中は特に2週間に一度くらいを目安に掃除をするように心がけましょう。

2.2室外機まわりの排気・排熱

室外機の前に障害物はないですか?室外機は前面から排気・排熱を行うので、室外機の前に物を置いたりするとエアコンの効きが悪くなります。もしあると、室外機が熱くなりすぎてしまいます。そして、熱交換がうまくいかず、「冷えない」原因になります。
また、エアコンの室外機はちょうどよい高さと幅で上にプランターなどを置いたりされる方もよくみられます。上部からは排気をしていないので問題はないのですが、上に置いた植物のつるが伸びて前面をふさいだりしている場合もあるので注意が必要です。

③新品で買ったばかりのエアコンが冷えない時の原因は?

新品のエアコンが冷えない、効かないという場合は、初期不良や取り付け工事のミスがあります。また、説明不足による能力不足なども挙げられます。

3.1初期不良か取り付け工事ミスかも

エアコンも電気製品である以上、故障や初期不良もあります。ただエアコンは他の家電と違い「取り付け工事」が発生するために、原因の特定が難しくなります。とくに、夏場の繁忙期はエアコンの取り付けに一週間以上かかるなど、工事業者も毎日夜遅くまで取り付けをしています。そうなると工事のスピードをあげないといけないのでやはりミスが出やすくなります。
新品のエアコンが冷えない原因として「エアコン本体」と「取り付け工事」どちらに問題があるのか判断が難しいところですので、まずはメーカーではなく購入した販売店へ連絡するのがいいかもしれません。

3.2冷房能力不足

エアコンを購入する際に、販売員から説明はありますがエアコンには能力にあった適応畳数があり、通常はお部屋の状況や使われる条件をお聞きして、それに対応するエアコンをおススメします。しかし、繁忙期は接客時間が短く、細かい説明があまりできない事も多くなります。
例えば、「8畳の部屋用を探しています」と伝えれば、一番小さな22kwクラスでも大丈夫ですよと言われます。しかし、実際には、マンションの最上階に住んでいたり、西日が入る角部屋であったりすると、エアコンの能力がまったく足りない事になるでしょう。夏場の繁忙期は、このようなケースも注意していないと思わぬ失敗に繋がってしまいますね。

3.3室外機の設置場所

新品のエアコンが冷えない原因のひとつに室外機の設置場所もあります。アパートのベランダなど狭い通路に置いた場合、排気効率が悪く適応畳数でも効きが悪いことがあります。
また、2階の部屋にエアコンを取り付けて、1階に室外機を置く場合なども配管が長くなり、コンプレッサーの能力が足りない場合も出てきます。さきほどの能力不足の件を含め、販売店側の落ち度(説明不足)が大きいようであれば、しっかり抗議して商品交換を要求するのが妥当です。

④引越し後にエアコンが冷えない時の原因は?

引越し後は何かとエアコンに関するトラブルや故障が多くなります。中には、3月に引越して、7月になって新居で初めてエアコンを使ったら「冷えない・動かない・異音がする」ことに後から気づく場合も多いようです。

4.1ガス漏れ(取り付け・取り外し工事ミス)

エアコンが冷えないとガス漏れを一番に考える方も多いのですが、キチンとした取り付け工事や取り外し工事が出来ていれば、自然にガスが抜けることはあまりありません。
ですが、エアコン工事に慣れていない引越し業者さんに任せていると、エアコンの取り外しから取り付けの時にガス漏れをさせてしまうこともあるので要注意です。

4.2移動時のコンプレッサー故障

引越し後はエアコンや冷蔵庫のコンプレッサーの故障がよく起こります。コンプレッサーは先ほどご説明した通り、寿命が長くて、故障の少ないパーツではありますが、引越しなどの移動には弱く、トラックへの乗せ方や運び方などで寿命が縮むとも言われています。
特に、移動後にガスが安定しないまま使用すると故障の原因になるので、冷蔵庫などは半日くらい通電せずそのまま置いておくのが一般的です。

⑤エアコンが冷えない時の点検と対処法

5.1室内機のランプが点灯している?

リモコンで電源を入れて室内機のランプが点灯するか確認します。その際、赤いランプやランプの点滅が起こっている場合はエラーや故障が考えられます。フィルター交換ランプであったりもしますので、取り扱い説明書で確認します。故障にあたる点灯であれば修理依頼になります。

5.2送風はしているか?

ランプが通常通りついて、送風はするけど冷えない場合は、コンプレッサーの故障・トラブルやガス漏れが考えられます。送風もできないようであれば、室内機もしくはリモコンの不具合や故障が考えられます。基盤に不具合やエラーが起こっている可能性もあるので、念のため「リセット」も試してみます。

室内機とリモコンのリセット方法は、エラーを解除するためどちらも一度電源をゼロにしてリセットします。室内機はコンセントから電源を抜いて、30分ほどしてから電源を入れてみます。リンコンは電池を抜いて、ボタンを何回か押すことで放電してリセットできます。

5.3室外機は動いている?

室内機の確認が終わったら、室外機を点検します。室内機の電源をつけたままに外に出て、室外機が動いているかを確認します。ブーンという振動音がある・前面から熱い風が出ているという状態が普通です。待ってみても動く気配がないようであればコンプレッサーの故障の可能性があります。

5.4室外機の周りのチェック(排気・直射日光など)?

室外機まわりの環境も異常がないか確認します。配管パイプにねじれや折れがないか、室外機の前面をふさいでいるものはないか、直射日光が当たっていないかなどチェックします。

5.5室内機・室外機に霜はついていない?

最後に室内機・室外機に霜がついていないかを確認します。もし、どちらか凍っていたりしたらガス漏れしていることになりますので、運転を止めてすぐに修理の依頼をします。

⑥エアコンが故障した時の修理のコツは?

6.1修理依頼は販売店?メーカー?

エアコンの修理は、購入した販売店だけでなく、メーカーに直接お願いすることもできますし、購入していなくてもヤマダやヨドバシなどの家電量販売店、近くにある町の電気屋さんでも受け付けしてくれます。本体の修理であればどこに頼んでもメーカーへ依頼する事になりますが、エアコンについては取り付け工事があるので、配管パイプの劣化・ガス漏れなどの場合はメーカーから下請け業者に依頼をまわすケースもあります。
ですので、エアコンの修理を依頼する際は、点検項目から本来の故障が配管などの工事によるものかを判断して依頼するのがおすすめです。どちらか判断が難しい場合、まずは販売・取り付けをしたお店に連絡をして修理手配してもらうのがおススメです。お店によっては修理歴をキチンと管理していますし、工事が原因による故障などの場合も販売店・工事業者・メーカーとのやりとりも任せられます。

6.2エアコンの製造年度をチェック!

最近は家電製品の長期保証に入られる方も多いですが、テレビやエアコン・冷蔵庫は寿命も長いので保証をかけられない方も多いのではないでしょうか。通常のメーカー保証は一年間になりますが、エアコンや冷蔵庫のコンプレッサーは5年保証をほとんどのメーカーがつけています。
もし、エアコンを購入して5年以内で、冷えない原因がコンプレッサーの故障であればメーカー保証が効く場合があります。エアコンの製造年度や型式は本体(室内機)の下面に記載されています。

6.3使用年数10年以上なら修理より買替えがお得?

もし、エアコンの製造年度が10年以上前のものなら、コンプレッサーの寿命でもありますので、その際は修理より買い替えの方がおススメです。
現在の機種は、10年以上前のものに比べて電気代も安くなっているので修理費よりも、本体価格一年間電気代の方がお得になる場合もあります。また、エアコンはもちろん出張修理になるのですが、最初の訪問ですぐに修理が終わるケースは少なく、部品を手配して後日訪問など時間がかかる場合が多いのが現状です。

⑦エアコンを買い替えする時のコツは?

7.1価格交渉が済むまでは故障していることは言わない

エアコンが故障したらとにかく早く取り付けをしてほしいので、ついつい「故障したからすぐにつけれるエアコンがほしい」と店員に伝えてしまいます。そうすると、「この機種なら明日にでもすぐに取り付けできますよ」と予算よりかなり上の機種をススメられたり、「急いで決めないと明日には間に合わないですよ」と成立を急がされることもあります。
ですから、まず最初に伝えるのは、「今日購入したら最短でいつ頃取り付けできるの?」と期日だけを確認しておくのがおススメです。もちろん店頭に行かなくても電話で確認しておいて翌日や即日で取り付けできるお店に行くのが効率的ですね。それを確認したうえで、取り付けるお部屋の条件を話して相談し、おススメ機種を3点くらいは挙げてもらって価格交渉をしたらよいでしょう。

7.2買い替えの際は取外工事料とリサイクル料が必要

最近は工事費込みで5万円台のエアコンなど格安な機種がありますが、買い替えの場合には、それにプラスして既存のエアコンを外す「取外工事料」と外したエアコンを処分する「リサイクル料」がかかります。価格交渉や特典などで無料にしてくれるサービスもありますが、特価品・台数限定品はほとんどが対象外となります。
あまり、おススメはしませんが、急な出費で予算がない、どうしても安くしたい、という方は「エアコン取り引き無料」などで検索すると、取り外し工事から引き取りまで無料で対応してくれる業者などもあります。これらのご利用はあくまでも自己責任でお願いいたします。

7.3早くほしいけど10年以上使うものだからよく考えて!

暑さが厳しい夏場に、エアコンや冷蔵庫が故障してしまうと最優先事項が、「とにかく早く!」ということになってしまいます。もちろん、熱中症などの健康のことを考えると最優先ですが、エアコンは10年以上使うものですから、電気代も大きく影響してしまいます。こういう時だからこそ、よく考えてから行動するようにしましょう!

⑧シャープのエアコンが故障したらクリック一つで自己診断?

実は、シャープのエアコンの場合、簡単に自己診断で確認ができるサービスがあるのです。「部屋がなかなか冷えない」「電源が入らない」「ランプが点滅している」など、故障のような症状が出ている時は、まずエアコンの状態を確認して原因を見つける事が大事です。
そこでシャープでは、「エアコン故障診断ナビ」というサービスがあります。「エアコン故障診断ナビ」を使うと、症状から対処方法を教えてくれるのでとても役立ちます。診断は、クリックのみで行う事ができて、30秒もかからない簡単なものです。まずは、「エアコン故障診断ナビ」を使って、自分で原因を探ってみることをおススメします。

まとめ

今回は、シャープのエアコンの故障の原因や対策についてお話しました。エアコンの室外機が動かない場合、まずは設定の確認や、室外機の周りに物が置かれていないか、ファンに異物が挟まっていないかなど、いろいろな角度から、確認していきましょう。それでも室外機が動かなかったり、エラーコードが出る場合は、エアコンが故障している可能性が高いです。
エアコンの修理はメーカーサポート(有料修理)が基本となりますので、その場合はまずお客様サポートセンターに電話して修理の見積もりをしてみるとよいでしょう。ただ、エアコン修理の相場は大体2~3万円ほどになりますので、もう既にエアコンを取り付けてから10年を超えているような場合は、今回の故障を修理してもまた次に別の場所が故障する可能性が高くなっています。最近ではテレフォンショッピングや、ネットショップなどで売られている安いエアコンなら工事費込みでも5~7万円ほどで購入することができますので、既にエアコンの買換時期に近づいている場合は、修理するのか、買い替えるのか、しっかりと検討した上で対応してみることをおススメします。

以上、シャープのエアコンの故障についての対処法でした。シャープといえば、やはりプラズマクラスターの搭載機種で、カビを抑えたり、消臭効果があるということで人気ですよね。しかし、プラズマクラスターはエアコンのパーツまでキレイにしてくれるものではありません。ここを勘違いされている方が多いようです。でも、シャープの場合、外せるパーツも多く、水洗いがしやすい構造になっている製品も多いので、空気だけではなく、本体も清潔にお手入れして、快適なエアコン生活を送ってほしいと思います。

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エアコンの料金表

症状(状態) 作業内容 修理料金
基本調査費用 トラブルの内容に合わせて調査を行います。 6,000円
エアコンが冷えない 真空引き 8,000円
冷媒ガスチャージ(充填) 8,000円
フレア再加工 3,000円~
フィルタクリーニング 3,000円~
熱交換機クリーニング(簡易洗浄) 6,000円~
熱交換機クリーニング(高圧洗浄) 15,000円~
室外機バルブ 19,000円~
エアコン交換 エアコン取外 5,000円~
エアコン取付 18,000円~
配管設置 10,000円~
スリムダクト設置 10,000円~
エアコン取付 外壁穴あけ 10,000円~
コア抜き(コンクリート) 25,000円~
隠蔽配管冷媒管延長 20,000円~
隠蔽配管電線延長 8,000円~
室外機天吊 15,000円~
室外機壁吊り 15,000円~
水漏れ ドレンホースつまり抜き 6,000円~
ドレンパンの清掃 10,000円~
エアコン室内勾配調整 15,000円~
室内機から風が出ない 室内機基盤交換 18,000円~
室内機モーター 22,000円~
室外機が動かない 室外機基盤交換 18,000円~
コンプレッサ交換 30,000円~
室外機モーター 20,000円~
リモコンで操作出来ない リモコン交換 2,000円~
リモコン受信ユニット 15,000円~
運転後、しばらくして止まる 圧縮機 30,000円~
ルーバ不良 水平ルーバ 13,000円~
室外機移設 室内機移設 5,000円~
室外機の風向きを変えたい 室外機の風向き変更 8,000円~

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完全自社スタッフによる
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STEP5
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金額のお支払い

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