漏電
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※ご依頼の約6割が5千円~1万円台の料金で完了しています。作業費は内容により変動し追加作業費がかかる場合があります。

トラブル解決事例

分電盤(ブレーカー)の各部名称
分電盤(ブレーカー)の各部名称

漏電は、漏電箇所の絶縁処理を行うことで解消されます。そのためにはまず、漏電している箇所の特定を行わなければいけません。漏電の調べ方は、個人でできるものから、特殊な機材を使うものと様々あります。一番簡単で個人でもできる方法は、ブレーカーを調べることです。漏電により「①漏電ブレーカー」が落ちたら、まずは分電盤...

漏電の原因

そもそも、漏電とは?

コンセントからの漏電・感電
コンセントからの漏電・感電

漏電とは、文字通り電気が漏れている状態を指します。家電製品や電気器具類、電気配線などの電気を使用するものや場所で、想定の電気回路以外のところへ電流が流れると「漏電」しているという状態になります。

電気・電流を使用するものや場所は、この漏電が起こらないように「絶縁処理」がされています。この絶縁処理に何らかの不具合が起こると、電気回路が正常に回らなくなり漏電を起こしてしまいます。

漏電の原因

絶縁テープを巻いたコード
絶縁テープを巻いたコード

漏電の原因の大半が、「電気配線」または「家電製品」にあります。建物の中を通る電気配線や家電製品がなんらかの不具合を起こし、電気回路が正常に回らなくなり漏電するというものです。

電気配線や家電製品の不具合で最も多く考えられるのは、電気配線や家電製品に行われている「絶縁処理」の不備です。電気配線や家電製品には「絶縁体」というものが取付けられ、漏電しないように対策が取られています。この絶縁体が傷ついたり、取れてしまうとそこから電気が漏れ、漏電を起こしてしまいます。

焼き切れた電源コード
焼き切れた電源コード

電気配線や家電製品の絶縁体が傷つく原因は様々あります。中でも、
・配線の劣化や断線
・配線工事(電気工事)の不備、欠陥
・絶縁体(絶縁テープ、ケーブル、ビニル)の劣化や破損
・アース線の不適切な取付け
・電気配線、家電製品の水濡れ(雨漏りなど)
・害虫やネズミなどの生き物による配線破壊
・コンセント周りの埃の蓄積(トラッキング現象)
が考えられます。

漏電が考えられる症状

漏電による洗濯機からの感電
漏電による洗濯機からの感電

漏電は目に見えませんが、起こるとなんらかの症状が出ることがあります。以下に思い当たることがある場合は、漏電の疑いがあるので注意が必要です。
・ブレーカーがすぐ落ちる、ブレーカーが上がらない
・家電製品を触ると痺れる、ビリビリする
・雨が降ると停電する
・コンセントが焦げる、発火した
・前の月と比べて電気使用量が急激に増えた(電気代が上がった)

漏電は時に命の危機にも繋がるような事故をおこす原因となります。上記のような症状があった場合、すぐに漏電調査を行うことを推奨します。

漏電の危険について

濡れた手でコンセントにプラグを刺す
濡れた手でコンセントにプラグを刺す

■感電事故の危険

漏電が起こると、人体や周囲に様々な影響を及ぼします。特に注意が必要なのが、感電と火災です。

漏電が起っている際に、冷蔵庫や洗濯機、コンセントに触れると体にビリっと電流が走ります。漏電の具合によって、「少し痺れる程度」から「体に障害が残る」もの、最悪の場合「感電死」してしまうなど様々です。

特に、水まわりでの漏電は危険性が高まります。濡れた手で洗濯機や電気コンロを触ったり、コンセントにプラグを差し込むと、水が電気を通し感電の被害を高める危険があります。

トラッキングを起こしたコンセント
トラッキングを起こしたコンセント

■トラッキング現象と火災

漏電でもう一つ怖いのが火災です。近年「トラッキング現象」などでも有名になってきていますが、漏電箇所から発火することが多々あります。

トラッキングは、コンセントとプラグの隙間に埃が溜まり、湿気を帯びると漏電が発生します。この漏電部分が放電を続けると炭化し、発火するというものです。トラッキングによる火災では、全国でも死傷者が出ています。

トラッキング以外にも、漏電による火災は起こります。外や壁・柱を伝う電気配線が劣化し発熱すると、その配線に接していた壁や柱が炭化し、発火ことがあります。木造やトタン板・モルタルなどの燃えやすい材質を使っている建物は、漏電火災が起こりやすいため注意が必要です。

漏電の解決方法

漏電調査で原因特定!

分電盤(ブレーカー)の各部名称
分電盤(ブレーカー)の各部名称

■自分で漏電箇所を調べる場合

漏電は、漏電箇所の絶縁処理を行うことで解消されます。そのためにはまず、漏電している箇所の特定を行わなければいけません。
漏電の調べ方は、個人でできるものから、特殊な機材を使うものと様々あります。一番簡単で個人でもできる方法は、ブレーカーを調べることです。

漏電により「①漏電ブレーカー」が落ちたら、まずは分電盤の「②アンペアブレーカー」が「入」になっていることを確認します。確認できたら、「すべてのブレーカー(①漏電ブレーカー③回路用ブレーカー)」を一旦切ります。

次に、「①漏電ブレーカー」を「入」にし、「③回路用ブレーカー」を1つずつ「入」にしていきます。漏電などの問題があるブレーカーを「入」にすると、「①漏電ブレーカー」が切れます。切れたところに原因があるので、これで漏電箇所の特定ができます。

メガテスター(漏電テスター、絶縁抵抗計)
メガテスター(漏電テスター、絶縁抵抗計)

■専門業者の漏電調査方法

弊社のような電気工事業者が漏電調査や漏電修理・工事を行う場合は、「メガテスター」と呼ばれる機械を使います。「漏電テスター」「絶縁抵抗計」と呼ばれ、絶縁抵抗(電流の流れる回路の絶縁性)を測定・数値化する機械です。絶縁抵抗が通常よりも低い場合、漏電が考えられます。メガテスターは、分電盤に取り付けて計測を行うほか、コンセントなどの電気の通っている場所に直接差し込んでも使えます。

漏電の場合、まずは分電盤から調査していきます。
まずは分電盤のブレーカーを全部霧、分電盤を開きます。次に、中のアースや1次側、2次側結線にメガテスターの電極を差し込んで行きます。数値を確認しながらすべての回路を調査して、漏電箇所を特定します。

リビングのブレーカーに問題が見られた場合は、リビングで使っている家電製品からの漏電が考えられます。キッチンならキッチン、2階なら2階という具合です。漏電箇所が特定できたら、問題の部屋へ行き、家電製品やコンセントを調べて漏電原因を特定します。

漏電修理でトラブル解決!

断線したプラグを交換し、絶縁テープで補強
断線したプラグを交換し、絶縁テープで補強

■電気配線やコードの不具合の場合

電気配線やコードの不具合により漏電している場合は、その不具合箇所の修理や交換、回路の切り離しで漏電を解消することができます。

配線に亀裂が入ったり断線している場合は、絶縁テープによる補強や配線そのものの交換を行います。写真のケースでは、電源コードが焼き切れ、プラグ部分が取れてしまっていました。その箇所から漏電を引き起こしていたので、プラグと配線部分を交換し、破損しやすい箇所を絶縁テープで補強しました。

アース処理を行ったエアコン
アース処理を行ったエアコン

■家電製品が原因の場合

家電製品の内部配線や、電源ケーブル・コードが破損していた場合も、上記の修理方法で漏電を解消します。

家電製品からの漏電でもう一つ考えられるのが、アース処理の不備です。アース線に劣化や破損があった場合や、そもそもアース処理を行っていない場合に、家電からの漏電や感電を引き起こします。この場合は適切にアース処理を行うことで、漏電が解消されます。

家電製品のアースは、漏電防止のために取付けられています。家電にアースがついていたら、必ず取り付けるようにしてください。

交換したコンセント
交換したコンセント

■コンセントが原因の場合

トラッキングにより漏電が起こった場合は、たまった埃の掃除や焼けたコンセントの交換を行います。また、プラグにトラッキング防止加工を行う、コンセントにカバーを取付け埃を防ぐなどの処置も有効です。

コンセントが抜けやすい、中の配線が断線している等がある場合も、漏電の原因になります。こういった場合は、コンセントの交換や配線の修理、交換を行います。

雨漏りのあった屋根の修理
雨漏りのあった屋根の修理

■雨漏りが原因の場合

雨漏りが原因による浸水で、屋根裏や壁・柱の配線や、コンセント周りが濡れると漏電を引き起こします。この場合は、雨の侵入経路を塞がないことには、根本解決になりません。屋根であれば屋根の、壁であれば壁の修理を行うことで、漏電の原因を解消します。この場合は電気修理業者ではなく、屋根修理業者の対応になることがほとんどです。弊社であれば、屋根修理専門の担当スタッフが在籍しているので、雨漏りによる漏電にも対応することができます。

雨漏りにより配線が腐食してしまった場合は、配線の修理・交換も行います。

漏電修理の作業動画

漏電修理に必要な道具

メガテスター
メガテスターを探す

メガテスター

漏電調査を行う際に使用する道具です。ブレーカーなどに接続し、絶縁抵抗を測定数値化することで漏電箇所を特定します。

絶縁テープ
絶縁テープを探す

絶縁テープ

破損や断線した電気配線やコードの修理を行う時に使います。また断線しやすい場所などに巻きつけることで補強します。

電気配線(ケーブル)
電気配線(ケーブル)を探す

電気配線(ケーブル)

破損や断線した電線やコードの修理に使います。絶縁テープなどによる補強では修理困難な場合、配線の交換をします。

パナソニック(Panasonic) コスモワイド埋込トリプルコンセント WTP13033WKP 【純正パッケージ品】
コンセントを探す

コンセント

トラッキングや経年劣化で、焼けた・緩いなどのコンセントを交換します。近年は漏電防止製品なども販売されています。

漏電修理の料金表

作業内容 詳細 修理料金
基本調査費用 トラブルの内容に合わせて調査を行います。 6,000円
測定器調査 測定器を用いて数値で異常箇所を特定する。 3,000円~
分解調査 設備、器具を分解する。 3,000円~
分電盤内調査(15回路未満) 分電盤内を測定器調査し漏電している回路を特定する。 6,000円
分電盤内調査(15回路以上) 分電盤内を測定器調査し漏電している回路を特定する。 9,000円
漏電箇所特定調査(1回路) 漏電回路内で漏電している原因を特定する調査。 15,000円~
高所作業(2.5m以上) 作業箇所が2.5m以上の高さになる場合。 13,000円~
天井上作業 天井上の隠蔽箇所での作業。 要相談
床下作業 床下の隠蔽箇所での作業。 15,000円~
壁面作業 壁中での隠蔽箇所での作業。 15,000円~
開口作業 隠蔽部の配線調査をする前作業。 要相談
絶縁処理 漏電箇所に電気が流れないようにする。 3,000円
小ブレーカ交換 小ブレーカの交換作業。 10,000円~
漏電ブレーカ交換 漏電ブレーカの交換作業。 15,000円~
各種器具交換作業 漏電している器具の交換。 6,000円~
通線作業(露出) 電線の引き直し。 1,500円~
通線作業(隠蔽) 電線の引き直し。 3,000円~
モール作業 電線をカバーするモール設置する。 1,000円~
整線作業(ステップルインシュロックなど) 垂れたり、外れたりしないように固定する。 3,000円~
整線作業(サドルなど) 垂れたり、外れたりしないように固定する。 5,000円~
コンクリートビス穴開け 下地がコンクリートの場合にビス穴を事前に開ける作業。 3,000円~
コンクリート通線用穴開け 新線など引き直す際に通線用の穴を貫通させる作業。 10,000円~

漏電修理の事例

ブレーカーが一箇所だけ落ちる

取手市白山のお客様
一箇所だけ切れた回路用ブレーカー
一箇所だけ切れた回路用ブレーカー
分電盤のカバーを取り外しメガテスターで測定
分電盤のカバーを取り外しメガテスターで測定

取手市白山にお住まいの方から、「ブレーカーが落ちる」「元ブレーカーを入れると、一箇所だけ落ちる」といってご相談をいただきました。

早速お伺いし問題のブレーカーの漏電調査を行いました。分電盤のカバーを取り外し、問題のブレーカーにメガテスターを接続。メモリを確認すると、数字に異常が見られました。

通常よりも高い数値が出たメガテスター
通常よりも高い数値が出たメガテスター

今回はSANWAのアナログ絶縁抵抗計を使用しました。メモリのバーが上下に二段ありますが、漏電の場合は下の段を見ます。左から0で、右に行くに連れて数字が増えていきます。60に近づけば近づくほど異常性が高く、問題も深刻です。

ブレーカーを測定したところ、40くらいのところにメモリが来ていました。このブレーカーを電源としている部分に漏電の可能性があります。調べたところ屋外電源のブレーカーだったので、早速屋外に出て調べてみました。

カバーを取り外し配線を確認
カバーを取り外し配線を確認
交換を終え数値を計測したコンセント
交換を終え数値を計測したコンセント

屋外に一箇所だけ電源を確認したので、こちらのコンセントを調べました。コンセントが古く緩み、すぐに取れてしまうような状態になっていました。配線部分に多少の腐食も見られたので、配線と防水コンセントへの交換を行いました。取り付け後数値を確認し、問題なく作業は終了しました。

コンセントに刺さっていたプラグ
コンセントに刺さっていたプラグ

コンセントの修理と交換を行いましたが、漏電を起こすほどの劣化ではありませんでした。そのまま放置すると重大なトラブルを引き起こす原因となるので、今回は修理をさせていただきました。

根本解決を行うため、さらに調査を行いました。こういった場合考えられる本当の原因は、コンセントに刺さっているプラグです。

絶縁テープに腐食のあったコード
絶縁テープに腐食のあったコード
絶縁テープの上から防水テープを巻き補強
絶縁テープの上から防水テープを巻き補強

コンセントに刺さっていたプラグの一方に、絶縁テープの腐食を確認しました。長年の風雨で劣化し、水が内部のコードに染み込んでいました。ここから漏電を起こしていたようです。屋外電源やコードにはこの手のトラブルが多くなっています。対策として、腐食した絶縁テープを剥がし新しいものを巻き、その上から防水テープを貼って補強しました。

数値を測ったメガテスター
数値を測ったメガテスター

最後に屋内へ戻り、ブレーカーの測定を行いました。漏電が解消されている場合、数字は左の0を指しているはずです。
問題のブレーカーにメガテスターを接続したところ、数字は0になっていました。漏電の問題は解消できたようです。ブレーカーを上げてみましたが、落ちることはありませんでした。

スタッフの声

夜間の漏電調査もお任せ下さい!

突然ブレーカーが上がらなくなった、停電したなどのトラブルに時間を問わず対応します。
昼間はともかくとして、夜間に電気がつかなくなったといったトラブルがあったらとても不安ですよね。そうした不安をすぐにでも解消するべく、弊社のスタッフは各エリアを巡回しています。突然のもしものトラブルにも、いち早く駆けつけられるよう努力しています。
今回のお客様は、屋外電源のみの不具合だったので比較的に切迫した状況ではありませんでした。けれども漏電はとても危険な電気トラブルです。漏電箇所からの発火なども十分考えられるため、今回のようにすぐに対応できてよかったと思っています。
屋外電源の場合、漏電の発見が遅れることが多々あります。今回のようにブレーカーが落ちたことによって気付けるケースもありますが、知らないうちにコンセントやコードが燃えていた、焦げていたといったことも少なくありません。
屋外電源を使用している方は、月に1度くらいのチェックをしていただければと思います。コンセントや刺さっているプラグを目視するだけで構いません。劣化や焦げなどの不具合があったら、早めに弊社のような業者へご連絡ください。

担当スタッフ

漏電調査とブレーカー交換

横浜市のお客様
分電盤のイメージ
分電盤のイメージ

今回は神奈川県横浜市のオフィスで会社経営をされているK様より、ご依頼をいただきました。 K様からいただいたお問い合わせ内容は「オフィスの漏電ブレーカーが落ちているので、漏電調査をしてほしい」といったものでした。K様のお話によると、オフィスの一部の照明は点灯しているが、一階の電気がほとんど使用できないとのことでした。漏電ブレーカーとは、電流の漏れを検
出して回路を自動的に遮断する機器です。電気が漏れてしまう原因は、電気製品の不具合や配線の絶縁劣化などが可能性として考えられます。 電気を使用できないと非常に不便なので、なるべく早く来て修理してほしいというご要望をいただきました。対応可能なスタッフが現場まで急行することになりました。

漏電調査を実施
漏電調査を実施

現場に到着し、早速調査を開始しました。通常、漏電修理は一度すべてのブレーカーを落とし、漏電ブレーカーを「入」にしてから「回路用ブレーカー」というものを一つずつ上げていきます。問題のある個所を上げると漏電ブレーカーが落ちるので、漏電個所を特定できます。
しかし、今回は回路用ブレーカーを上げずとも勝手に漏電ブレーカーが落ちてしまいました。この場合、漏電ブレーカーそのものが故障している可能性があります。そのため、新しい漏電ブレーカーを発注して古いものと交換しました。交換後、オフィスのすべてのフロアで正常に電気が使用できるようになりました。

電気の110番が漏電修理に強い3つのワケ

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  • ヤマト運輸
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  • マクドナルド
  • ソフトバンクグループ ほか

ご依頼の流れ

STEP1
完全自社スタッフによる
親切丁寧なご案内
STEP2
お電話によるスムーズな
概算金額のご提示
STEP3
即日で現場へお伺い
調査後、確定金額を案内
STEP4
金額にご納得いただけた
のち、スタッフの作業
STEP5
作業完了のサイン記入後
金額のお支払い

対応箇所

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