洗濯機修理は自分でできる?修理前に確認したい故障診断方法と解決方法

自分で洗濯機を修理するには、まずカバーを外すところから
写真は縦型シャープ製洗濯機とパナソニック製ドラム式洗濯機
自分で洗濯機を修理するには、まずカバーを外すところから

洗濯は生活に欠かすことのできないたいせつな家事です。共働きやシングルライフが当たり前の現代社会では、性別を問わず、だれもが担う作業になりました。洗濯用洗剤も多様化し、ライフスタイルに合わせて夜洗濯専用のものが売りだされたり、デリケートな素材をつかった衣類のためのハイクラスなものも登場しています。

同時に、洗濯機の進化も起きました。洗濯からすすぎまでと脱水とで槽が分かれている2槽式洗濯機、縦型の1つの水槽に水を貯めて、洗濯槽の底にあるパルセーターを回転させることでうずまき状の水流を発生させて洗濯から脱水までを行ういわゆる全自動洗濯機と呼ばれる縦型洗濯機、横や斜めに設置されたドラムを回転させることで衣類を落下させ、少ない水量で十分な洗浄力を発揮するたたき洗い方式を採用し、さらには乾燥機としても機能するため洗いから乾燥までを1台で済ませることができるドラム式洗濯機。現在では縦型洗濯機とドラム式洗濯機がメジャーで、縦型洗濯機にも、ドラム式洗濯機までとはいかないまでも、補助的な乾燥機能がついてるものがほとんどです。洗濯機能も高機能化しており、ふつうの洗濯だけではなく、衣類の品質にあわせた洗濯モードが各種用意されています。

多種類化、高機能化にともなって、洗濯機の高額化も起きています。とくにドラム式洗濯機は、数年前のモデルでも100,000円を下回ることはまずありません。日常生活に欠かせない電化製品ながら、大きな買い物でもある、それが洗濯機だといえるでしょう。

そんな洗濯機ですが、つかっていて困るのは突然の故障です。溜まっていた洗濯物を投入していざスイッチを押そうとしたら電源が入らなかったり、いくら待っても給水がはじまらなかったり、洗濯は終わったのに排水されなかったり。毎日つかうものだからこそ、すぐに修理ができないと生活にも差し障りが出てきてしまいます。明日仕事に着ていくワイシャツがない、子どもの体操着を準備しなければならない、ひさしぶりに会う友だちとの会食にお気に入りのワンピースを着ていきたかったのに……そんなとき、すぐに修理業者を呼ぶのも手ですが、まずは落ちついて自分にできることをやってみてはどうでしょうか。多少の手間が必要にはなりますが、きちんとした手続きを踏めば、意外にも自分で直せてしまうこともあるのが洗濯機なのです。

今回は、そんな洗濯機の突然の故障への対応策をお伝えします。

最初にやるべきはマニュアルのトラブルシューティングチェック

洗濯機が突然動かなくなってしまったら、まずはその洗濯機のマニュアル(取扱説明書)を探しましょう。ずいぶん以前に買ったものなので、もうなくしてしまったという方でもご安心を。つかっている洗濯機の機種さえわかれば、いまならネットで検索すれば電子化されたマニュアルを見ることができます。おつかいの洗濯機の機種は、ほとんどの場合、洗濯機前面の表示パネル付近に記載されていますから、慌てずに確認しましょう。

主要メーカーの洗濯機マニュアルはこちらからダウンロードも可能です。
東芝製洗濯機 取り扱い説明書
日立製洗濯機 取り扱い説明書
パナソニック製洗濯機 取り扱い説明書
シャープ製洗濯機 取り扱い説明書

マニュアルの末尾には、「お困りのとき」などの見出しでトラブルシューティングがかならず記載されています。ここに記載されているケースのどれに、目の前の洗濯機が当てはまるのかを確認しましょう。また現在の洗濯機は故障発生時、パネルにエラーコードが表示されます。コードとその内容は各メーカーで異なりますが、洗濯機のどこで異常が発生しているかを知る重要な手がかりです。かならずマニュアルと照合するようにしましょう。また、もしも自分で修理ができない場合でも、修理業者にエラーコードを伝えることは、修理作業にかかる時間や手間を省くことに大きく貢献します。

故障を疑うその前に

とはいえ、トラブルシューティングを見たりマニュアルをよく読むようなことは、ふつうないことでしょう。しかもトラブルは予期せず起こるため、こちらも軽くパニックになってしまいます。そこで故障を疑う前に、ごく初歩的なポイントをチェックすることにします。

 ・電源コードがしっかり挿入されているか
 ・洗濯機のフタは完全にしまっているか
 ・洗濯物の量が多すぎないか
 ・水栓(蛇口)は空いているか

現在の洗濯機にはいろいろなセンサーが取りつけられています。水と電気を同時につかう機器ですから、万が一、水を介して漏電してしまうと、思わぬ事故につながりかねません。洗濯機は、洗濯機自身が安全に運転できると判断したときにだけ作業するような仕組みになっているのです。

そして案外見落としてしまいがちなのが、いまあげた4点です。

洗濯機は動作時に振動します。電源プラグの挿入が不十分だと、振動によって抜けて差し込み口から外れかけてしまうこともあります。またフタが開いたまま運転したのでは、内部の水は漏れるし、なにより危険です。洗濯物の量が多すぎるのも、十分な洗浄力を得られないだけでなく、洗濯機そのものを傷つける可能性があります。さらに水栓が開放されていなければ、当然ながら洗濯機に水が貯まることはありません。

故障を疑う前に、いま洗濯しようとしているその状態を点検することを心がけましょう。

トラブルの2タイプ 水まわりと制御基板

洗濯機の状態を確認しても、マニュアルを読んでもあれこれ試しても、それでも洗濯機が作動しなければ、いよいよ故障している可能性が濃厚になってきます。

洗濯機のトラブルには、大きく2つのタイプがあります。それは水まわり、具体的には排水・脱水・給水と、洗濯機の動作をコントロールする制御基板です。故障はかならずしもどちらか1つのタイプだけではなく、両方で発生していることもあります。

どちらのタイプの故障なのかは、水まわりの確認から順を追っていくことであきらかになります。順を追う必要があるのは、故障のタイプを消去法で導いていくためです。きちんと手続きを踏まえていくことで故障箇所を正確に特定していきます。

ただし、いくつかの故障にかんしては部品の交換が発生するため、自前での修理は難しくなります。交換用のパーツを販売している民間ショップもありますが、洗濯機の部品は基本的に互換性が乏しいため、よほど正確な知識がないかぎりはおすすめしません。

パーツの交換が必要になった場合は、各メーカーのサポート窓口に連絡するか、修理業者に連絡をとりましょう。その際、洗濯機の型番情報が必要になるので、メモしておくことをお忘れなく。

用意するもの テスター、ドライバーセット、作業スペース

テスター
電圧や電流を測定するための計器「テスター」は電化製品修理に欠かせないアイテムです(写真は株式会社オーム電機のデジタルテスター普及型。株式会社オーム電気ウェブサイトより転載)

修理に取りかかる前に、あらかじめそろえておきたい道具があります。まず導線を確認するためのテスター。導線とは配線コードに断線や接触不良が起こっていないかを確認するための道具で、電化製品の状態を確認するための、もっとも基本的なツールの1つです。洗濯機に限らず、あるとなにかと便利なので1台用意しておくことをおすすめします。

ドライバーセットは、できれば電動のものを準備しておきましょう。手回しのドライバーでもかまいませんが、作業効率を考えると電動のものを用意しておきたいところです。

そして最後は作業スペース。もちろん動かさずに作業できれば一番ですが、洗濯機の修理を自前でやるつもりなら、洗濯機の背面にもまわる必要があり、それなりの作業空間が必要となります。ただでさえ重たい洗濯機、ましてや修理が必要なときは、たいていなかには洗濯物が入っていることが多く、移動させるのも一苦労でしょう。けれど苦労をしてでも移動しておかないと、せっかく作業しても十分な成果が得られません。

なお、洗濯槽に水や衣類が残っているようであれば、作業に取りかかる前にそれらをすべて外に取りだしておくようにします。その際、水を出すには石油ポンプをつかうのがよいでしょう。バケツではどうしても底面に水が残ってしまいます。また目視できる範囲の水を汲みだせても、見えない部分やホースなどに水は残っていますので、床にはあらかじめ濡れても困らないバスタオルや、浅めのトレーを準備しておくようにします。

排水トラブルのチェックポイント

縦型洗濯機の排水弁
排水トラブルでは排水弁などを確認します。写真は縦型洗濯機の例。赤い枠で囲まれた箇所が排水弁

洗濯機の故障のうち、もっとも多いのが排水トラブルで、およそ7、8割を占めるともいわれています。排水、つまり洗濯機の水槽から水が出ていかないときは、

 1 排水トラップ
 2 排水ホース
 3 排水弁

の順に状態を確認していきます。

まず排水トラップです。排水トラップは洗濯機からのびたホースを通じて水が流れていく、その流れ口にあたる部分になります。洗濯で生じた糸くずなどが堆積するとここが詰まってしまい、排水が行われなくなります。洗濯機のホースを取りはずしてトラップに水を注いでみましょう。もしトラップに詰まりが発生していれば水は流れないはずです。その場合、速やかに詰まりを解消します。

つぎに排水ホースですが、ホースに折れや曲がりがないかどうかを確認します。通常、洗濯機を設置するのは狭い空間内です。そのため、設置時にホースが壁面と接触して不用意に折れまがってしまうことがあります。すると、その部分の水の流れが悪くなってしまい、排水の障害となることがあるのです。折れや曲がりをただすと、水がすぐに流れるようになります。

加えて、子ども用の靴下やハンカチ、ブラジャーのカップなどが洗濯時にホース内に流されて詰まることもあります。これを確認するには排水ホースの全体を見る必要があります。そのためには縦型洗濯機であれば背面の金属パネルを、ドラム式洗濯機であれば前面下部カバーとその下にあるパワー基板を外す必要があります。いずれもネジをつかって固定されているので、取りはずしたネジはもとどおり取りつけられるように、どの箇所にどのネジがつかわれていたのかをメモしておくようにします。これはほかの場所でカバーなどを取りはずすときも同じです。とくに制御基板周辺につかわれているネジの着脱時には注意してください。誤ったネジをつけてしまうと基板を傷つけるおそれがあります。

排水ホースに異物が詰まっている場合、詰まりが発生している場所はホースの内部に影ができているため、目視で確認することができます。ローポンプなどを用いて、詰まりを解消してください。

最後に確認するのが排水弁です。洗濯機の排水弁は電動モーターによって制御されています。このモーターに動作不良が発生してしまうと、弁の開閉が正常に行われないため排水がされません。モーターの状態を確認するにはテスターを利用します。モーターを動かすための配線を取りはずしてテスターに接続します。接続したら洗濯機を脱水モードで回します。このとき100ボルトの導通が確認されれば制御基板から電圧がかかっていることになり、モーター故障の可能性が濃厚となります。逆に導通が確認されなければ制御基板に故障の原因がある可能性が高まります。排水弁は、縦型洗濯機は本体背面に、ドラム式洗濯機はパワー基板の奥に設定されています。

排水弁用電動モーターが故障している場合には交換が必要です。

脱水トラブル

ドアスイッチとストップスイッチ
ドアスイッチとストップスイッチは脱水トラブルの原因になりがち。縦型洗濯機なら本体上部奥側に(写真左の赤枠)、ドラム式洗濯機ならドアストップの位置に(写真右の赤枠)にあることが多い

脱水は洗濯が終わった衣類から水を切る工程です。洗濯槽を回転させて遠心力を利用して水を切ります。排水はしても脱水が動作しない場合、考えられるのはフタスイッチとストップスイッチの異常です。

フタスイッチは洗濯機のフタが閉まっていることを確認するセンサー。フタが閉まっていないと危険なため、洗濯槽は回転しません。ストップスイッチは洗濯槽の揺れを検知するセンサーです。洗濯槽が異常な揺れを示した場合、安全性のために自動で運転をストップさせます。

2つのスイッチの状態を確認するにはテスターをつかいます。縦型洗濯機の場合、スイッチは上部奥側のカバーを外したところに設置されています。カバーを外し、それぞれのスイッチをテスターに接続して導通を確認してください。導通があればスイッチが生きていることになり、制御基板にトラブルが発生していることがわかります。

ドラム式洗濯機では、ドアスイッチは洗濯機前面のカバー下にあるドロアロックセンサーのなかに組みこまれています。ドラム式洗濯機の前面カバーを外すには、機種にもよりますが、下部上部のカバーを外す必要があることが多いです。多少大がかりな作業になります。ここでもテスターをつかって導通を確認してください。ドラム式洗濯機の場合、ここに異常があったとしても制御基板の故障とは関係がなく、ドアロックセンサーの単体での故障となります。

いずれのセンサーも故障した場合はパーツの交換が必要です。

給水トラブル

洗濯機に添付されている配線図
水位センサーなどの設置位置は洗濯機によって異なります。そういうときは洗濯機に添付されている配線図を見るとどこを調べればいいかの助けに。写真はシャープ社の縦型洗濯機ES-TG830の配線図

洗濯槽に水が貯まらない、貯まったとしても予定水位より少なくなったり、もしくは注水が止まらないなどの給水トラブルの原因として考えらえれるのは、水位センサーの異常です。水位センサーは洗濯槽の下部とチューブを介してつながっていて、洗濯槽に水が貯まるとチューブ内の圧力が変化し、それを読みとって水位を感知しています。このチューブに汚れが付着したり、水位センサー自体に青錆が付着してしまうと、センサーが正常に機能しなくなります。

水位センサーの状態を確認するには、直接見てみる必要があります。水位センサーが設置されている場所は、洗濯機の機種によってさまざまです。見当もつけずに作業をするのは効率が悪いので、まずは洗濯機に添付されている配線図を確認しましょう。センサーのおおよその場所がわかるはずです。一般に、縦型洗濯機は本体上部のカバー下に設置されていることが多いため、比較的確認しやすいといえます。一方、ドラム式洗濯機では、水位センサーは洗濯槽の後方に設定されており、確認するには背面の金属パネルを取りはずさなければなりません。ドラム式洗濯機の背面パネルを外すには、本体を覆っているすべてのカバーを脱がさなければならないため、やはり手間がかかります。

水位センサーそのものが劣化している場合は交換が必要です。チューブに付着した汚れはキレイに掃除してあげることで機能が回復することもあります。チューブ、水位センサーともに異常が見られなければ、制御基板の故障を疑います。

制御基板

制御基板
洗濯機の頭脳が制御基板。縦型洗濯機の場合は本体上部手前に設置されていますが、ドラム式洗濯機の場合は本体前面上部と下部に、それぞれ表示基板とパワー基板とにわかれて設置されています。写真はドラム式洗濯機のパワー基板

洗濯機全体の動作をつかどっているのが制御基板です。縦型洗濯機では本体上部前面に基板があります。ドラム式洗濯機には2つの基板があり、本体上部前面には表示基板が、本体前面下部にはパワー基板があります。表示基板が各種洗濯モードなどの操作指令を出し、パワー基板はそれを洗濯機の各パーツに伝える、車にたとえれば表示基板が運転手、パワー基板がエンジンの役割を果たしているといえるでしょう。

これまで見てきたように、基板の故障を最初から疑う必要はありません。ほかの部分の故障を検証する過程で、基板の故障も浮き彫りになるようになっているからです。ただし、本体の電源プラグがきちんとコンセントに差しこまれているにもかかわらず電源が入らない場合は、制御基板の故障を考えてください。またドラム式洗濯機の場合は基板が2つあるため、どちらが一方は正常に動いているのに全体として機能しないこともあります。電源は入るのに操作ができないなら表示基板に異常が発生している可能性があります。故障がパワー基板に起こっているときは電源が入りません。

いずれの基板も、故障したら交換する以外に選択肢がありません。

長くつかうためには日常的な手入れが大切

これら以外にも、じつはさまざまな故障があります。

漏水はその1つで、ホースのパッキンが裂けてしまい水漏れが起きることがありますし、洗濯と脱水を切り替えるクラッチが摩耗して制御できなくなることもあります。ドラム式洗濯機であれば適量を超える洗剤や柔軟剤を使用と反応する泡センサーの誤作動や、乾燥機能のためのチューブにほこりが詰まってしまうような現象も見られます。いずれも自分で確認することはできますが、なんでもかんでもDIYとなると、なかなか骨が折れるのも事実です。

電化製品は消耗品です。つかえばつかっただけ劣化しますし、故障のリスクは高まります。一般に、洗濯機の平均耐用年数は8年といわれています。しかしメーカーが定めている洗濯機の部品保有期間は6年です(製造打ち切りから)。補修の関係から10年ほど部品の在庫を抱えているメーカーもありますが、自分のつかっている洗濯機が該当するとはかぎりません。

そのため、購入から8年を過ぎた製品にかんしては、買い換えも視野に入れておく必要があるといえるでしょう。ですが冒頭にも述べたように、けっして安い買い物ではないため、できるだけ長くつかえるような工夫が必要になります。そのために重要になってくるのが、日常的なお手入れです。

マニュアルには洗濯機のお手入れ方法についても記されています。洗濯槽の糸くずフィルターを毎回掃除したり、排水溝をこまめに掃除したり。たしかに忙しい毎日を送るなかで、そうした作業をすることにわずらわしさはありますが、数年しかつかっていないのに頻繁に故障を繰りかえし、そのたびに安くない修理費用を支払うのであれば、やはりここは手間を惜しまずにいたいところ。

でも、それでも突然故障してしまうこともあります。そんなときは、今回解説した手順にしたがって、まずはできることを試してみてください。たとえその場で修理ができなかったとしても、原因を特定できれば、専門家に修理を依頼するときにスムースにことが運びますし、調査料などの出費を抑えることにもつながるはずです。

主要メーカーの洗濯機修理窓口

どうしてもご自身で修理が難しいような場合は、各メーカーへお問い合わせください。
※2018年12月1日現在の情報です

日立の洗濯機修理問い合わせ窓口

0120-3121-68(フリーダイヤル) / 0570-0031-68(有料)
月曜~土曜 午前9時~午後7時
日曜・祝日 午前9時~午後5時30分
日立の家電修理相談/受付窓口

東芝の洗濯機修理問い合わせ窓口

0120-1048-76(フリーダイヤル) / 0570-0570-33(有料)
月曜~土曜 午前9時~午後6時
日曜・祝日 午前9時~午後5時
東芝の洗濯機・衣類乾燥機お客様サポートはこちら

パナソニックの洗濯機修理問い合わせ窓口

0120-878-554(フリーダイヤル) / 03-6633-6700(有料)
月曜~土曜 午前9時~午後7時
日曜・祝日 午前9時~午後5時30分
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シャープの洗濯機修理問い合わせ窓口

0120-02-4649(フリーダイヤル) / 0570-550-447(有料)
月曜~土曜 午前9時~午後8時
日曜・祝日 午前9時~午後5時
※年末年始を除く
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