エアコンの寿命は何年?壊れる前に確認する方法を教えます!

エアコン

秋も大分深まり、日が落ちるのが早くなりました。

それに伴って肌寒さを感じることも多くなり、冬服の準備をしている人も多いことでしょう。セーターやコートをクローゼットから出し始めたら、暖房もボチボチ使い始める頃合いでしょうか。

エアコンも使い始めようかなと、スイッチを入れるもイマイチ効き目が悪い。そういえば大分長い間同じエアコンを使い続けているなぁ、そろそろ買い替え時かな?それとも修理すればまだ使える?…そんな人も多いのではないでしょうか。

この記事では、エアコンが壊れかけている、同じエアコンを長期間使っていて壊れないか心配な方に向けて、以下の内容を解説します。

  • エアコンの寿命
  • エアコンの寿命と間違えやすい症状
  • エアコンの買い替えサイン
  • 買い替えのタイミング
  • エアコンの寿命を延ばす方法

エアコンの寿命を知っておけば、いざという時に慌てる心配もありませんよ!

目次

エアコンの寿命はどれくらい?水漏れや異音がしたら壊れる前兆かも!?

エアコンを使っていて「最近調子が悪いな?」と思うことありますか?

もしかしたらそれはエアコンの壊れる前兆を表すサインかもしれませんよ。エアコンの買い替え時サインをまとめてみました。更にエアコンの寿命も解説します。

エアコン買い替えのサイン(故障の前兆)はこれ!

下記の5つの内どれかが当てはまるようでしたら、それはエアコンが故障する前兆かもしれません。

お家のエアコンが当てはまるか要チェック!

①エアコンから水が漏れる

主に冷房を使っている時にエアコンの内部から水が漏れていませんか?

エアコンの水漏れは内部で結露が起こり、溜まった水が送風でエアコン外部に出てくることで起こります。フィルタ―の目がゴミで詰まっていて、結露による水分を上手く処理できていないのです。また、排水用のパイプにゴミが詰まっている、物理的に故障していることも考えられます。

フィルタ―をクリーニングすることで改善できるなら特に問題はありませんが、排水機能の故障や劣化であればエアコン本体の修理や交換が必要です。

②エアコンから異音がする

エアコンが動作を始めたら「ブーン」と大きな音が鳴ったり、「カラカラ」と音が鳴る場合には、エアコン内部での故障や不具合を疑う必要があります。

特に、風を送り出すファンの故障や不具合の可能性が高いです。エアコン本体だけでなく、室外機のコンプレッサーの故障も考えられます。ファンやコンプレッサーの故障の場合には、業者への修理依頼や本体交換が必要になります。

フィルタ―の詰まりや、送風ルーバーの不具合であればクリーニングだけで済む場合もあります。エアコンから異音がしたら、まずは自身でチェックできる箇所は点検してみると良いでしょう。

③エアコンから異臭がする

エアコンから送風にのって異臭がするようになったら、それはエアコン内部にカビが発生しているケースがほとんどです。フィルタ―が詰まっている、エアコン内部にゴミが溜まるなどで、雑菌と共にカビの繁殖を招いてしまったと考えられます。

正確にはエアコンの故障ではありませんが、エアコン内部の奥にまでカビが侵食している場合は個人でのクリーニングは困難です。そんな時は迷わず業者へクリーニングの依頼を出しましょう。

動作に不備はないけれど、臭いにおいと暖房の送風の相性の悪さは溜まったものではありません。日常生活にも支障をきたすので、カビを防ぐにはこまめにエアコンのフィルタ―掃除をおこなった方が良いでしょう。

④リモコン操作が効かなくなる

リモコンでの操作が効かない時は、電池切れが原因のケースが多くを占めています。

しかし、リモコンの電池も変えたばかりなのに動作不全が起きる場合には、エアコン本体の故障を疑ってください。リモコンでの動作は赤外線で信号を送っているので、センサーの送受信に不具合が起きていることも考えられます。

リモコンが急に効かなくなった場合には、まずはエアコン本体の電源プラグを抜いて再度差し込み再起動させてみましょう。

それでもリモコンでの動作が効かない場合には、エアコン本体の不具合なので業者への修理依頼をお願いしましょう。

⑤エアコンの冷暖房の効きが悪い

設定した温度よりも冷暖房が効いてないといった場合には、フィルタ―詰まりが考えられます。フィルタ―にホコリやゴミが溜ってエアコンの熱効率を悪くしているのが原因なら、自身でフィルタ―掃除をするだけで解消できるかもしれません。

殆どのケースでフィルタ―の詰まりが関わっているのでお分かりかと思いますが、エアコンのフィルタ―はとても重要です。2週間に1回を目安に、定期的な清掃が必要です。

フィルタ―清掃をしても冷暖房の効きが悪い時は、エアコンと室外機で送られている冷媒ガスの漏れを疑うと良いでしょう。冷媒ガスは、室内と室外機を循環することで空気中の熱を汲み上げ、冷却したり暖めたりするヒートポンプの役割を果たしています。

冷媒ガスを送っているパイプに破損があり漏れが発生していると、冷暖房の効きは悪くなります。パイプの不備が原因の場合には自身での修理は困難です。速やかに業者へ修理依頼をしましょう。

エアコンの寿命と間違えやすい症状がある!

「エアコンの寿命で故障したかも?」と思っても、実は寿命が原因ではない不具合があります。自分で掃除したり専門業者に部品交換してもらったりすれば症状が改善することはよくあります。ここでは、エアコンの寿命と間違えやすい症状と対処法をご紹介します。

①電源が入らない

エアコンの電源が入らない場合、電源供給や電気回路の問題、リモコンの故障、内部の部品の故障などが考えられます。まずは電源の確認やリモコンの電池交換を試してみる価値があります。

意外と多いのが「電源プラグがコンセントに差さっていない」というもの。シーズン前に抜いていたり、掃除の前に抜いていたりすると、忘れてしまうことがあります。コンセントが差さっていても電源が入らない時は、一旦コンセントを抜いて1~2分後に差し直してみましょう。

②冷風・暖風が出ない

エアコンから冷風や暖風が出ない場合、冷媒漏れ、モーターの故障、ファンの不具合などが考えられます。これらはエアコン本体の寿命とは関係なく起こり得ることで、専門家による点検と修理が必要な場合があります。

冷媒漏れの場合、冷媒ガスを充填すれば再び使用可能です。しかし、モーターやファンが故障している場合は、部品交換を行う必要があります。

③異臭や異常な臭い

エアコンから異臭や異常な臭いが発生する場合、カビや汚れの蓄積、排水トラップの詰まり、内部の汚れなどが原因となることがあります。定期的な清掃やメンテナンスを行うことが重要です。エアコンの汚れを放置しておくと、症状が改善されないどころか、冷暖房効率が下がり電気代にも影響します。フィルターなどできる範囲で掃除を行い、できない部分は専門業者にクリーニングしてもらいましょう。

④水漏れ

エアコンから水漏れが発生する場合、ドレンパンやドレンホースの詰まり、内部の凍結などが原因となることがあります。適切なメンテナンスや修理が必要です。

対処法は原因によって異なりますが、ごみの詰まりが原因であればクリーニングで解決できることが多いです。室内機の凍結は冷媒漏れで起こりやすく、室外機の凍結は霜や雪が原因で起こりやすくなります。寒冷地などで特に多く、冬場に増えるトラブルです。

⑤異音や振動

エアコンが異音や異常な振動を発生する場合、ファンやモーターの不良、部品の緩み、異物の詰まりなどが考えられます。専門家による点検と修理が必要です。エアコン本体の寿命と関係なければ、部品交換やメンテナンスで解決できます。

エアコンの寿命はどれくらい?

長年エアコンを使っていると、どうしても経年劣化から故障や不具合が起きてしまいます。

実際にエアコンの寿命はどれくらいなんでしょう。

その前に、内閣府が発表している「消費動向調査 」の令和4(2022)年3月実施分で確認してみると、ルームエアコンの平均使用年数は13.7年とされています。買い替え理由のトップが「故障」で67.9%を占めます。エアコンの寿命とは関係なく、新しいモデルへの変更や引越しなどを理由に買い替える人も多いです。

11年前の2011年3月時の平均使用年数は11.8年だったので、時代と共にエアコンの寿命は長くなっていっているといえます。

エアコンの寿命は約9年~10年

エアコンに限らず、家電製品にはそれぞれメーカーが定めた「設計上の標準使用期間」及び「補修用部品の最低保有期間」があります。これは、どちらもこの期間を過ぎると「修理の受付や保証ができませんよ」ということを表しています。

エアコンや洗濯機、冷蔵庫など本体や説明書にシールや表記がなされているので、一度は見たことがある人もいるのではないでしょうか。「設計上の標準使用期間」が10年とされているなら、それはメーカー側が家電がちゃんと使用できる期間を10年と定めているということです。

代表的なメーカーだと、パナソニックや三菱のエアコンは標準使用期間を10年、SHARPは9年としているようです。標準使用期間を超えてからの利用では、経年劣化が原因で不具合が起きる可能性もあると認識しているのですね。

「補修用部品の最低保有期間」に関しても、修理に必要な部品を生産から保有している期間が決められているということです。

エアコンだけでなく家電を長く使い過ぎると、修理に保証が付かない、修理するための部品の製造が終わっている、などのデメリットが発生するので、メーカーが定めた期間を過ぎたら買い替えのタイミングとも言えます。

エアコンを長持ちさせる方法

エアコンの平均使用年数や設計上の標準使用期間はあくまでも目安であり、使用環境や頻度によって短くなることがあります。逆にいえば、きちんとメンテナンスを行えば、10年という長い期間使用することができるわけですね。

エアコンを長持ちさせる方法をご紹介しますので、ぜひ今日から実践してみて下さい。

①定期的な清掃とメンテナンス

エアコンのフィルターを定期的に清掃し、詰まりを防ぎましょう。また、エアコンの内部や排水ホースなども定期的に清掃することで、効率的な動作を維持できます。定期的なメンテナンスは、エアコンの寿命を延ばすために重要です。

②適切な使用環境の確保

エアコンの周囲には適切な空間を確保しましょう。エアコンの周囲に物を詰め込んだり、阻害物がないか確認してください。また、エアコンを直射日光や高温・多湿な場所に設置しないようにしましょう。

例えば日立のエアコンですと、室外機の前方は200㎜以上、両側は100㎜以上(片方は200㎜以上)、後方は50㎜以上、上側は200㎜以上(天井据付の場合は50㎜以上)のスペースを空けるよう喚起されています。設置にあたり、十分なスペースを確保しましょう。

どうしても直射日光に当たる場所に設置しなければならない場合、室外機カバーやすだれで日光を遮ると良いです。

③適切な温度設定と使用時間

 長時間連続してエアコンを稼働させることは避けましょう。エアコンの使用時間を制限し、適切な温度設定を行うことで、エアコンの動作負荷を軽減させます。

エアコンのつけっぱなしが直接寿命にかかわるとは限りませんが、そもそも、24時間つけっぱなしにするように製造されているわけではないため、長時間の使用は部品の消耗に繋がる恐れがあるのです。

④適切な冷房能力の選択

エアコンの冷房能力は、設置する部屋の広さに適している必要があります。過剰な冷房能力は無駄な電力消費を引き起こし、エアコンの寿命を短くする可能性があります。適切な冷房能力を選択しましょう。

エアコンを購入する時は、冷房能力と目安となる畳数を照らし合わせてください。

  • 2.2kw 6畳
  • 2.5kw 8畳
  • 2.8kw 10畳
  • 3.6kw 12畳
  • 4.5kw 14畳
  • 5.0kw 16畳

エアコンの冷房能力と目安となる畳数は、メーカーのカタログや店頭に記載があります。

⑤適切な運転モードの使用

エアコンには異なる運転モードがあります。冷房、除湿、送風などのモードを適切に使用することで、エアコンの負荷を最適化し、寿命を延ばすことができます。

自分で運転モードや設定温度を切り替えるのが面倒な場合は、自動運転モードを活用するのも良いでしょう。最近のエアコンには快適に使用できる多彩な機能が搭載されています。これも、エアコンの超寿命化に繋がっているといえますね。

⑥専門家の定期的な点検

エアコンの不具合を放置しておくと、本体故障に繋がります。定期的な点検やメンテナンスをエアコンの専門家に依頼しましょう。専門家はエアコンの動作や部品の状態を評価し、必要な修理や調整を行うことができます。

修理と買い替えなら買い替えがお得?

エアコンの寿命は約10年。物持ちが良い家庭や普段からこまめにエアコンの掃除やクリーニングを行っているお家のエアコンでは、使用歴10年以上なんて事もざらにありそうですね。

現在使用しているエアコンが寿命を迎えたなら、いっそ買い替える方が良いのかもしれません。

ここでは修理と買い替えの判断基準を見てみましょう。

判断基準①補修用部品の最低保有期間を超えたら買い替える

メーカーが定める「補修用部品の最低保有期間」内であれば、保証が効き交換用の部品もメーカー側でも保持しているので修理の方がお得かもしれません。

しかし、10年は経過していなくても長く家電を利用しているとどうしても経年劣化は避けられません。修理に出して一部の部品を交換したとしても、また別の部品が故障して、、、といったケースも多々見受けられます。

そうなってしまうと、修理よりも買い替えた方が全体的なコストパフォーマンスが良いといえるでしょう。

また、「補修用部品の最低保有期間」を過ぎている場合には、保証もなく交換部品の生産も終了しているので修理したくてもできません。速やかに買い替えをした方が無難でしょう。

判断基準②電気代を考慮する

修理か買い替えで迷うなら、電気代で判断するのも一つの手といえます。10年前と現在の新機種であれば省エネモードに差があります。

各メーカーのサイトでも電力シミュレーションができるので、現在のエアコンと新機種のエアコンで電気代を比較してみると良いでしょう。買い替えた方が電気代を節約できるのであれば、新しい機種に買い替えを検討してみても良いのではないでしょうか。

検討する際、エアコンの修理などにかかる料金が気になるようでしたらこちらもご参照ください。料金表を掲載しました。

エアコンの電気代の計算方法

ここで、電気代の概算方法をご紹介します。予算を立ててエアコンを使用していきたい方は、ぜひ電気代を計算してみてください。

エアコンの電気代を計算するのに必要な数値は3つ。

  • 電力消費量(kWh)

エアコンの電力消費量は、エアコンの定格消費電力(W)と稼働時間(時間)によって決まります。定格消費電力はエアコンの仕様やメーカーによって異なりますので、取扱説明書や製品仕様を参照してください。

  • 運転時間(時間)

エアコンの運転時間は、1日あたりの稼働時間や月間の稼働日数によって決まります。一般的な使用パターンや季節によって異なるため、自分の使用状況に合わせて推定する必要があります。

  • 電気料金(円/kWh)

電気代は地域や電力会社によって異なります。電気料金を確認し、1kWhあたりの料金を把握しておきましょう。

エアコンの電気代の計算方法は以下の通りです。

エアコンの消費電力(W) × 運転時間(時間) × 30日(月間の日数) × 電気料金(円/kWh) ÷ 1,000

例)エアコンの消費電力が1,000W、運転時間が4時間、月間の日数が30日、電気料金が25円/kWhの場合:1,000W × 4時間 × 30日 × 25円/kWh ÷ 1,000 = 3,000円

この計算結果から、エアコンの電気代は1か月に約3,000円となります。

買い替え時の古いエアコンの処分方法

新機種に買い替えた時、古いエアコンの処分が発生します。

また世の中には、資源の有効活用やリサイクルを推進する「家電リサイクル法」という法律があり、エアコンは家電リサイクル法の対象となる「家電4品目」にも含まれています。

古いエアコンの処分はどうのようにするのがベターでしょうか。

①家電量販店で処分をしてもらう

もっともポピュラーな方法は、近くの家電良品店で処分してもらう方法です。特に新しいエアコンの買い替えを検討しているのであれば、古いエアコンの処分も同時に行う方が効率が良いですよね。

家電量販手の場合には故障したエアコンであっても引き取ってくれるので手間もかかりません。どの量販店も引き取りは有料となっています。

②処分専門やリサイクル業者に依頼する

専門の処分業者やリサイクル業者に依頼もできます。近くに家電量販店がない場合や、買い替えはなく古くなったエアコンを処理したい時に活用できます。

ただ、古いエアコンは引き取り可でも、故障したエアコンでは引き取ってくれない場合もあります。事前に確認しましょう。

③指定取引場所に運搬する

自治体によっては、指定の取引場所に持っていけば処理をしてくれるケースもありますし、指定業者や自治体が受け取りに来てくれるパターンもあります。

受け取りに来てもらう場合には費用は掛かりますので、事前に自治体に確認しましょう。

④メルカリやジモティーを利用する

古くなったエアコンを引き取ってもらう場合、基本的には費用が発生してしまいます。家電量販店であっても地域のゴミ処理場であっても、少なからず費用は掛かります。

少しでも出費を抑えたい人は、フリマアプリの「メルカリ」や地域の掲示板サイト「ジモティー」に出品してみましょう。経年劣化はあるものの故障に至っていないエアコンであれば、逆に値段をつけて販売することができるかもしれません。

メルカリは販売手数料10%を売上から取られますが、ジモティーは手数料は取られません。処分の方法によっては上手く節約ができるかもしれません。

エアコンの修理、交換はお早めに!ベストタイミングは?

家電は壊れてから買い替えを検討するケースが殆どですが、エアコンの場合は買い替えるタイミングがあります。

エアコンの買い替えは冬から春にかけてがベストタイミング

エアコンは特に夏場と冬場の利用がメインなので、この時期にいざ購入しようと思っても売り切れや在庫が店舗になく取り寄せになることもあります。

シーズン前には電源を入れて、一度はエアコンの状況を確認しておくことをオススメします。また、6月~8月の梅雨時から夏場にかけてはエアコンの販売が一番伸びる時期でもあります。

各家電量販店や電気屋さんでは、エアコンの価格も高めに設定されています。それらを踏まえると、エアコンの買い替えや購入時期は夏の終わり頃や春前がベストといえます。

修理や交換も本格シーズン前に依頼するのがベスト!

買い替えでなくエアコンの修理や交換を検討しているなら、こちらも本格的なシーズンに入る前に依頼しておくことをお勧めします。

夏場は特に依頼が増加してしまい、修理依頼を頼んでも予約待ちになり思っていたタイミングでエアコンを診てもらえないケースもあります。

エアコンの修理や交換を検討しているなら『DENKI110』へ!

この記事では、エアコンの寿命や買い替えのタイミングについて解説してきました。

長く愛用していればどうしても経年劣化は避けられません。また、本格シーズン以外はスイッチを入れないことも多いので、買い替えや修理のタイミングを見誤ってしまいがちです。少しでも良い状態で使うためには小まめなフィルタ―掃除や年に一回程度は業者に依頼してエアコンクリーニングもしておくと良いでしょう。

エアコンが故障したり、交換が必要になったりした場合のエアコンの取付は専門業者にお願いしましょう。エアコンの工事の詳細はこちらでご確認ください。 エアコンの取付工事でお悩みなら『DENKI110』にぜひお問い合わせください。


また、エアコンクリーニングを検討しているなら『DENKI110』にご依頼ください!迅速に対応できますのでお気軽にご相談下さいませ。

参考サイト:DENKI110

※ページ内に記載されている金額は一例です。対応業者や対応箇所の状況によって実際の金額が異なる場合があります。


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